gallery.kom ギャラリードットコム

十人十色の絵描き達

<< PREV | PAGE-SELECT | NEXT >>

>> EDIT

メキシコ・チアパス帰国展

この展覧会は終了致しました。ありがとうございました。
This exhibition has ended,thank you.

この記事は7月9日までTOPに表示されます。
This article appears in the TOP until Jul.9


星 記男が出品いたします

メキシコ・チアパス帰国展

日本・チアパス芸術交流委員会 主催
チアパス州 CONECULTA 後援

メキシコ・チアパス帰国展
2016年7月4日(月)~9日(土)
11:00am~7:00pm(初日1:00開場 最終日5:00pmまで)

ギャラリー暁
〒104-0061
東京都中央区銀座6-13-6
商工聯合会ビル2F

Phone:03-6264-1683
Fax  :03-6264-1684

ギャラリー暁 Map

地下鉄銀座線・丸ノ内線・日比谷線銀座駅A3出口より徒歩4分
地下鉄日比谷線・都営浅草線東銀座駅A1出口より徒歩2分

メキシコ人作家招き、来年5月に横浜で交流展
                                    
 この帰国展は、昨年メキシコで開かれた「和と心のかたち展」に出品した16人で
構成される。メキシコ南部のチアパス州ハイメ・サビーネス美術館で、マヤ先住民の
民族舞踊を描き続ける花藤章夫らの全面協力で開かれ、大好評だった(10月23日~
11月30日)。16人の出品作家のうち11人がメキシコに渡った。マヤ文明のピラミッドや
人物壁画、民族衣装に感動し、オロスコ、シケイロス、リビラの巨大壁画を学んだ。
この体験と思索が出品作にどう表現されているか中の苦する。花藤章夫も出品し、
急ぎ来日する。
 チアパス展は日墨芸術交流の一つだが、来年5月には、今度はメキシコからメキシ
コ人画家を招いて交流展「メキシコの伝統と未来を見つめて2017」を開く。花藤章夫
の個展とメキシコ人作家5人展に、この帰国展出品の16人とメキシコ留学した作家ら
のグループを加えて、神奈川県民ホール・ギャラリーで開く(5月1日~11日)。さらに
間や先住民が今も使用している民族衣装やマヤ染織美術館の織物などを美術館の
協力で借用し、展示紹介する(5月11日~28日、岩崎ミュージアム)。この二つの企画
展で、それぞれ異なる文化・歴史のなかで生まれる芸術への意味や価値を考え、両
国間の文化の交流発展のみならず、芸術全体のコミュニケーションを図りたいと
考えている。

            日本・チアパス芸術交流委員会 委員長 赤津 侃(あかつ ただし)


Fumio Hoshi exhibit his work.

Mexico Chiapas returning Exhibition

2016 Jul. 4(Mon)-9(Sat.)
11:00a.m.- 7:00p.m.(Jul.4 open at 1:00pm, Jul.9 close at 5:00p.m.)

Gallery Akatsuki

Shoukou Rengoukai building 2F
6-13-6 Ginza, Chuo
Tokyo,104-0061

Phone:+81-3-6264-1683
Fax  :+81-3-6264-1684

4 minutes walk from Exit A3 ”Ginza Station”Ginza line,Marunouchi line,
Hibiya line:Tokyo Metro
2 minutes walk from Exit A1 "Higashi Ginza Station" Hibiya line :Tokyo Metro
2 minutes walk from Exit A1 "Higashi Ginza Station" :Toei Asakusa line

星 記男 紹介ページ     →  ← Fumio Hoshi Profile
星 記男 WEB GALLERY →  ← Fumio Hoshi WEB GALLERY

2016 7.1 up

| 展覧会案内 | 20:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント:

TRACKBACK URL

http://gallerydotkom.blog.fc2.com/tb.php/320-9def3a05

TRACKBACK

<< PREV | PAGE-SELECT | NEXT >>